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楽しい暮らしのアイディア 

2025年12月4日

こんにちは、杉山です (*’ω’*)
何かと忙しい12月に入りましたね!
栄養を考えた時短レシピを検索しましたので、参考にして下さいね。

【副菜】栄養バランスを整える簡単レシピ
《 野菜系副菜 》

■きゅうりとわかめの酢の物

材料(2人分)
きゅうり 1本
乾燥わかめ 大さじ1
酢・砂糖 各大さじ2
塩 少々

作り方
1. きゅうりを薄切りにして塩もみ(5分)
2. わかめを戻す(5分)
3. 調味料と和える(5分)

■もやしのナムル

材料(2人分)
もやし 1袋
ごま油 大さじ1
醤油・酢 各小さじ2
いりごま 大さじ1

作り方
1. もやしを茹でる(3分)
2. 水気を切る(2分)
3. 調味料と和える(10分置く)

■ 時短調理

1. 冷凍食材の活用法
効果的な冷凍食材
冷凍野菜やカット済み肉類を常備することで、下処理時間を大幅に短縮できます。特に以下の食材がおすすめです。
冷凍ほうれん草
冷凍ブロッコリー
冷凍シーフードミックス
カット済み鶏肉

2. 調味料の合わせ技
基本の万能調味料
あらかじめ調味料を合わせておくことで、調理中の手間を省けます。
万能だれレシピ
醤油:大さじ4
みりん:大さじ4
酒:大さじ2
砂糖:大さじ1

3. 同時調理テクニック
効率的な調理手順
複数の調理器具を同時に使うことで、調理時間を半分に短縮できます。
フライパンでメイン料理を作りながら、電子レンジで副菜を準備する方法が最も効率的です。

4. 下味冷凍の活用
事前準備のメリット
休日に肉や魚に下味をつけて冷凍しておけば、平日は解凍して焼くだけで完成します。
おすすめ下味レシピ
生姜焼きのたれ
塩こうじ
醤油麹
西京味噌

5. 包丁を使わない調理法
手でちぎれる野菜やキッチンハサミを活用することで、まな板を使う時間を削減できます。
包丁不要の食材例
レタス(手でちぎる)
しめじ(手でほぐす)
ベーコン(ハサミでカット)
ねぎ(ハサミでカット)

6. レンジ調理
電子レンジの効果的活用
レンジ調理のポイント
加熱時間は600Wを基準
ラップの使い分けで仕上がりを調整
加熱後の蒸らし時間も計算に入れる

次回もお楽しみに( *´艸`)